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沿革

昭和59年 5月 株式会社仙台市環境整備公社設立
8月 小鶴資源物選別場建設着工(自社工場)
10月 小鶴資源物選別場竣工
事業開始
空き缶・空きびん収集業務の開始
(旧仙台市域の9割の集積所を対象に月1回・車両7台/日)
空き缶・空きびん類の自主事業による選別・加工販売業務の開始
昭和60年 10月 今泉工場焼却残灰運搬業務の開始
犬・猫等死体収集運搬焼却及び手数料徴収業務の開始
許可業者による空き缶・空きびんの小鶴資源物選別場搬入受入業務の開始
昭和61年 8月 今泉粗大ごみ処理施設運転管理業務の開始
昭和62年 4月 空き缶・空きびん・廃乾電池類の月1回収集から2週1回の収集運搬業務の開始(車両14台/日)
小鶴清掃工場焼却残灰運搬業務の開始
11月 宮城町と仙台市の合併
昭和63年 3月 泉市及び秋保町と仙台市の合併
9月 大倉じん芥中継基地にて、宮城地区・秋保地区の空き缶・空きびん・廃乾電池類選別業務の開始
平成2年 4月 宮城地区・秋保地区の空き缶・空きびん・廃乾電池類収集運搬業務の開始(車両18台/日)
南蒲生環境センター運転管理業務の開始
松森し尿貯留槽検収業務の開始
平成3年 4月 粗大ごみ収集運搬業務の開始
(泉地区・宮城地区・秋保地区を除く)
廃蛍光管収集運搬選別業務の開始(破砕処理保管を含む)
10月 仙台市リサイクルセンター管理業務の開始
平成4年 3月 仙台市ペット斎場竣工
4月 空き缶・空きびん類の自主事業による選別業務を委託事業に変更(全市域)
松森リサイクルプラザ維持管理運営業務の開始
仙台市ペット斎場維持管理業務の開始(手数料徴収事務を含む)
8月 泉区の空き缶・空きびん・廃乾電池類選別業務の開始
10月

松森資源化センター竣工

空き缶・空きびん類のモデル地区による週1回収集運搬業務の開始
平成5年 4月 スプリング入りマットレスの後方輸送業務の開始
空き缶・空きびん類の週1回収集区域を全市域の半分に拡大
10月 空き缶・空きびん類の週1回収集区域を全市域に拡大
大倉じん芥中継基地の廃止に伴い、空き缶・空きびん類選別業務の終了
平成6年 10月 今泉粗大ごみ処理施設フロンガス回収業務の開始
平成7年 3月 今泉・小鶴両工場焼却残灰運搬業務の終了
南蒲生環境センター運転管理業務の終了
仙台市リサイクルセンター管理業務の終了
6月 本社移転(旧仙台市環境局北環境事業所)
7月 松森リサイクルプラザの維持管理業務の終了
8月 葛岡資源化センター竣工
小鶴資源物選別場(自社工場)の終了
葛岡粗大ごみ処理施設運転管理業務の開始
平成9年 9月 粗大ごみ収集運搬業務の終了
10月 ペットボトル収集運搬業務選別業務の開始
平成13年 3月 フロンガス回収業務の終了
平成14年 2月 外部業者による資源物回収容器(P箱)の洗浄業務開始
4月 スプリングマットレス解体業務の開始
平成15年 1月 缶・びん・ペットボトル等資源物の品質強化業務の開始
(国庫補助による仙台市からの委託業務)
平成17年 3月 缶・びん・ペットボトル等資源物の品質強化業務の国庫補助による仙台市からの委託業務が終了
(缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類選別業務に含まれる)
4月 缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類収集運搬及び選別について、祝日の業務を開始
平成18年 9月 缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類選別業務変更
スプレー缶処理(葛岡資源化センター)業務が追加
平成21年 4月 スプリングマットレス解体業務が今泉粗大ごみ処理施設運転管理業務に集約される
平成23年 3月 松森し尿貯留槽検収事務等業務委託が終了
平成25年 4月 競争入札により「缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類収集運搬業務(青葉区・太白区)(8年間)」を受託
競争入札により「缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類収集運搬業務(宮城野区・若林区)(8年間)」を受託
仙台市環境整備公社について
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粗大ごみ処理業務
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